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【完全版】プレゼンが上手くなる15のコツ!成功する資料作成から話し方とは?

プレゼンって上手な人と下手な人が極端に分かれますよね?その理由はあるコツをプレゼンに組み込んでいるかどうかの違いなのです。

 

今回はプレゼンが苦手で上手に出来ない人でも、資料作成から話し方まで、劇的にプレゼンが上手になるコツをまとめてご紹介して行きます。

 

実際に私も、5年前までは人前で話すことすらも出来ないプレゼン恐怖症でしたが、今では200人の前で講演をするほどにまで、プレゼンを上達させることが出来ました。

 

ぜひプレゼンに苦手意識があったり、もっとプレゼンを上手になりたい!そんな方は、最後までしっかりとチェックしてみて下さい。

 

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プレゼンが上手くなるコツ~資料編~

それではまずは、プレゼンが上手になる資料作成のコツをお伝えして行きます。

 

資料作成がしっかりしていないと、いくら上手に話せたとしても、人を魅了するプレゼンにはならないので、しっかりとチェックして行きましょう。

 

1スライドには1テーマだけにする

 

よく1つのスライドにいくつものテーマが入ってしまっている人がいますが、それをやってしまうと何を伝えたいのかが不明確になります。

 

プレゼンの時間や業種によってテーマの数は変わりますが、1つのスライドには1つのテーマにして、テーマをごちゃ混ぜにしないようにしましょう。

 

見出しだけで内容が理解出来るようにする

 

スライドは基本的に左上に見出しがあり、そこから詳細や追加情報が記載される形式ですが、下手なプレゼン資料の場合、見出しがわかりにくいです。

 

人間は見出しが分かりにくいと、資料そのものの印象が悪くなってしまうので、見出しはシンプルに分かりやすく、それだけで理解出来るような言葉を意識しましょう。

 

見やすいフォントとサイズ感を意識する

 

プレゼン資料で以外に見逃しがちになるのが、中身にばかり気を取られて、文字のフォントやサイズを気にしない人がいます。

 

ですが、いくら良いことが書いてあっても、文字が小さすぎて見えなかったり、伝えたい事とマッチしてないフォントを使ってしまうと、マイナスになってしまいます。

 

ですので、何を書くかも大切ですが、書いたものをより魅力的に見せられるように、フォントやサイズ感を注意しましょう。

 

図やイラストを入れて視覚的に分かりやすく

 

プレゼンの資料に文字だからを書いてしまう人がいますが、面倒くさがらずに図やイラストなどもしっかり入れるようにしましょう。

 

文字はいわゆる左脳型と言われる人に有効で、図やイラストは左脳型の人に有効な視覚情報になり、どちらかに偏ってしまうと、人によっては全く伝わないパターンが出て来てしまうのです。

 

参考までに男性は左脳型が多く、女性が右脳型が多いと言われていますが、割合として7:3程度なので、決めつけるには危険な数値とも言えるのです。

 

1スライドに情報を詰め込み過ぎないように

 

資料作成編の最後は、スライドに情報を詰め込みすぎない!と言うことです。

 

よくスライドにこれでもかと言うほど、文字やスライド、図などを詰め込んでしまっている人がいますが、あれだと視聴者側からするとスライドを見る気が無くなります。

 

スライドはあくまで補助であり、要点を分かりやすく伝えることに止めておき、補足情報や深掘り情報は、口頭で話しようにし、スライドに多すぎる情報を入れないように注意しましょう。

 

プレゼンが上手くなるコツ~話し方編~

それではここからは、プレゼンが上手になる話し方のコツについてお伝えして行きます。

 

プレゼンにおいて、資料作成と話し方を比較したときに、話し方の方が圧倒的に重要になってきますので、ぜひ注目して見て行って下さい。

 

アイスブレイクをする

 

プレゼンの話し方を語る上で、実は大切になってくるのがプレゼンに入る前のアイスブレイクです。

 

プレゼンに入る前のちょっとした時間に、参加者の方と何気ない会話をしたりすることで、場が和み一体感が生まれます。

 

そうすることでプレゼンに対するプラスな感情が生まれ、プレゼン自体をスムーズに行う事ができるようになるのです。

 

挨拶からプレゼンに入らない

 

プレゼンで多くの方が間違ってしまうのが、いきなり挨拶から入ってしまうパターンです。

 

プレゼンは冒頭で相手の心を掴むかどうかによって、そのあとのプレゼンをしっかり聞いてもらえるかどうかが決まります。

 

ですので、超重要なプレゼンの冒頭で挨拶をするのなんて勿体無い。

 

プレゼンの冒頭では「つかみ」と呼ばれる、参加者が興味を持つような話をいきなり始めたりなど、挨拶ではない「つかみ」から入るようにしましょう。

 

「つかみ」については、こちらの記事で詳しく解説しているので、ぜひ合わせてチェックして見て下さい。

セミナーやプレゼンの冒頭で心を掴む「つかみ」とは!?具体例と化学的根拠ありで解説してみた

 

資料の読み上げをするな

 

これは真面目な方に多い悪いプレゼンの例なのですが、よく分厚い資料を用意して、プレゼンではそれをただ読み上げているだけの人。

 

少し悪い言い方になってしまいますが、それはプレゼンではなくて朗読。わざわざ参加者を集めて直接話すレベルではないです。

 

聞いている方は眠くなり、ほとんどの人が何を話していたのかなんて覚えていないでしょう。

 

資料はあくまで補足。参加者に語りかけるようにしっかりと、参加者を見てプレゼンをするようにしましょう。

 

「あのー」「えーっと」は無くす

 

これは意外に自分では気づけなかったりするのですが、プレゼン中についつい「あのー」「えーっと」という、詰まり言葉を使ってしまう人がいます。

 

これは脳が無意識に、話に詰まったときに間を埋めるために出している、誤魔化しの言葉になり、これは参加者からすると悪いプレゼンに見えてしまいます。

 

このような詰まり言葉は、自分が意識して使わないと考えているだけで、かなり減りますので、まずは意識する所から始めましょう。

 

声量や話す速度に気を付ける

 

プレゼントいう緊張する場面では、声が小さくなってしまったり、相手が聞き取れないほどの速度で話してしまう人が良くいます。

 

ですが、そうなってしまうといくら良いプレゼン準備をしていても、相手には全く伝わらずにとても勿体無い事になります。

 

プレゼンでは、会場のサイズによって声量を変え、速度は早口ではないくらいの速度で話すようにしましょう。ゆっくりすぎるのは相手が眠くなるので注意ですよ!

 

事例やエピソードを交える

 

ここからは少しテクニック的なことをお伝えしていきます。

 

プレゼンを聞いた後に「結局どういう意味だったの?」っと思う事がありますよね。その対処法としてプレゼンでは事例やエピソードを混ぜると参加者に理解度が上がります。

 

人間は言語理解レベルが人それぞれで異なり、具体的にはIQが20差があると、会話が成り立たない事が分かっています。

 

ですが物語や事例、エピソードには理解レベルの差がつきにくく、難しい話も誰にでも理解できる話へと変貌させてくれるのです。

 

アニメや漫画が誰にでもある程度の理解をされるのは、このためなのですね。

 

感情を交えて話す

 

脳科学的に人は、論理よりも感情で心が動く事が分かっています。

 

「買い物に行ったらあまり欲しくもないものをいつの間にか買っていた」そんな事があると思いますが、あれはまさにその場の感情で購入してしまっているのです。

 

つまり、あなたのプレゼンにも感情を入れて、情熱を演出することで参加者の心に響き、素晴らしいプレゼンだと評価されやすくなるのです。

 

ワークやディスカッションを入れる

 

プレゼントなると、ずっと一人で話しっぱなしの方がいますが、それをしてしまうと参加者は集中力がなくなって行きます。

 

ですので、15分に1回のペースでワークやディスカッションを入れることで、参加者の集中力を常に高い状態にするようにしましょう。

 

15分に1回と聞くと多いように思えますが「隣の人と感想を1分話しましょう!」など、本当に簡単や物でもOKですので、こまめに入れる事が大切なのです。

 

参加者に質問を投げかける話し方

 

話し方に部分でとても重要になってくるテクニックなのですが、できる限り相手に語りかけるような質問などを投げかけるようにしましょう。

 

何故ならば、ただ話しているのを聞くのと、自分に話しかけられているのだけ、参加者は自分事として捉えられるかどうかが変わってくるからです。

 

もちろん自分に語りかけられている感じや、質問を投げかけられたほうが、自分事として捉えやすいので、相手がより集中して聞く姿勢を持ってくるのですね。

 

自信を持って話す

 

そして最後は最も重要なプレゼンのコツになるのですが、プレゼンをするときは自分のプレゼンに自信を持って話すようにして下さい。

 

これは海外の実験でも分かっているのですが、同じ内容のプレゼンを俳優にやってもらい、Aさんには自信を持って話すBさんには自信が無いように話す。の2パターンをやってもらいました。

 

その結果、中身は同じプレゼンにも関わらず、参加者の満足度は3倍以上の差が出てしまったのです。

 

つまり、あなたがいくら素晴らしい準備と話し方をプレゼンでしても、自信がなければプレゼンの満足度は低く、逆に準備や話し方が完璧でなくても、自信を持ってプレゼンをすれば、評価さらず上手なプレゼンになるのです。

 

人前に立ったら不安を出さずに、自信を持ってプレゼンするようにしましょう!それこそが最強のプレゼンのコツなのです。

 

プレゼンに対する苦手意識を克服するには

如何だったでしょうか?ここまでで、プレゼンが上達するコツとして、資料作成と話し方について15個お伝えしてきました。

 

そして最後に、プレゼンに対する苦手意識を克服する方法についてお伝えして行きます。

 

そしてその方法とは「プレゼンの経験値を増やす」です。

 

人間には都合よく「慣れる」という特性が脳に備わっており、どんなに緊張することでも、どんなに苦手なことでも、慣れれば何ともなくなるのです。

 

ですので、これまでいくつものプレゼンのコツをお伝えして行きましたが、一番大切なのは「プレゼンをする」ということ。

 

ぜひプレゼンを上手に行えるようになるために、プレゼンの数場を踏み、慣れて行きましょう!

 

私も5年前までは「人前で話すなんんて絶対に無理!」と思っていましたが、いまでは200人以上に対して講演をするまでになりました。

 

ですので、あなたでも絶対にプレゼンの苦手意識を克服できますし、上手にプレゼンをすることも絶対に出来るようになります。

 

ぜひ少しずつでも、経験値を積み成長し、素晴らしいプレゼンが出来るようになって頂けた嬉しいです!

 

参加者を感動させる伝説級のプレゼン能力を手に入れたい!そう考えている人のために、私が行っているオンラインサロンでの「プレゼン講座」の一部をこちらの貼っておきます。ぜひ合わせてチェックしてみて下さい。

まとめ「プレゼンが上手くなる15のコツ!成功する資料作成から話し方とは?」

如何だったでしょうか?プレゼンが上手くなるコツについては、しっかりと理解出来ましたでしょうか?

 

ぜひ今回お伝えした内容を、知っただけではなくて実際に使って行って「なりたい理想の姿」を実現させて行きましょう!

 

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