マーケティング

買ってもいい情報商材の3つの条件!詐欺に合わない情報商材の選び方!?

こんにちは!中村明雄です。

 

情報商材って詐欺が多いので、どんな基準で選べばいいのか分からないですよね?

 

それこそ今の時代は情報がそのまま収入に比例するレベルの情報化社会なので

 

買わないという選択肢もなかなか取りずらい現状です。

 

そこで今回は買ってもいい情報商材の3つの条件をテーマに

 

詐欺に合わないための、情報商材の選び方をご紹介していきたいと思います。

 

これまで私自身も1000万円以上の情報商材を買い、実際に詐欺被害にも合ってきまいた。

 

ですが逆に情報商材から得た情報で、収入が10倍以上に上がったものも確かにありますので

 

ぜひ正しい情報商材の選び方を学んで、個人で稼げる力を身に付けて頂けたら幸いです!

 

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買ってもいい情報商材の3つの条件!詐欺に合わない情報商材の選び方!?

 

それでは早速、買っても良い情報商材の3つの条件とは

 

①結果だけではなくて商品の中身を説明しているもの
②提供者が明確に分かり定期的に情報発信をしているもの
③結果を出すまでにどの程度頑張る必要があるか説明しているもの

 

上記の3つになります。

 

ここからはそれぞれについて深掘りしていきますがその前の前提として

 

以前のブログ記事で買ってはいけない情報商材の特徴を、まとめているのでそちらも合わせて見ていただけると理解が深まります。

参考→買ってはいけない情報商材の見分け方!詐欺に合わない為の情報商材の見分け方とは!?

参考→【結論】情報商材は詐欺?情報商材を買うべきか買わないべきか論!

 

 

それではここからは、買ってもいい情報商材の3つの条件を深掘りして解説していきます。

 

①結果だけではなくて商品の中身を説明しているもの

 

まず1つ目の買ってもいい条件は結果だけではなくて商品の中身を説明しているもの

 

これはどういうことかと言うと、詐欺商材によくあるパターンで中身が全くスカスカと言うことがあります。

 

これは「この商品を買ったらお金持ちになれるよ〜」のような、商品を買うことで得られる未来の結果だけを語り

 

商品の中身を全く説明していない情報商材のことを言います。

 

このパターンの情報商材は、買ったはいいものも中身がスカスカで、実際に全く成果が出ないものがとても多いです。

 

実際に販売者も、しっかりとした中身がないから結果しか説明できないと言う事実があるので

 

具体的な商品の中身を説明していない情報商材は、詐欺の可能性が高く、逆に商品の中身をきちんと説明している情報商材はある程度の信頼をおけると言えるでしょう。

 

ぜひ詐欺に合わないためにも、気になる情報商材を見つけたら、具体的な中身の説明があるのかどうかをチェックしましょう!

 

②提供者が明確に分かり定期的に情報発信をしているもの

 

次に2つ目の買ってもいい条件は提供者が明確に分かり定期的に情報発信をしているもの

 

情報商材の詐欺でよく使われる手法で、ビジネスネームを使い、詐欺ビジネスを行い情報商材を販売し、ある程度売れたら消えると言うパターン。

 

そしてまた、新たなビジネスネームを使って新しい詐欺ビジネスを始めると言うループです。

 

つまり何が言いたいのかと言うと、提供者が不明な情報商材はそもそも怪しいですし

 

提供者が分かったとしても、その提供者が定期的に情報発信などを行なっていないと

 

継続的にビジネスをきちんと行えているかの保証がないと言うことになるので、詐欺の可能性が上がると言うことなのです。

 

つまりきになる情報商材を見つけたらまずは、提供者を確認して、その提供者が最低でも1年以上は行動履歴が追えるかどうかが1つのポイントになるのです。

 

ぜひ詐欺に合わないために、情報商材だけ手はなくて、提供者のことをしっかりと調べるようにしましょう!

 

③結果を出すまでにどの程度頑張る必要があるか説明しているもの

 

最後に3つ目は結果を出すまでにどの程度頑張る必要があるか説明しているもの。

 

これは結構落とし穴になることが多いのですが、多く詐欺情報商材では、具体的にどの程度の努力や作業量で、どの適度の期間行えば、どのくらいの結果が出るのかが不明確です。

 

もちろん情報商材はビジネス案件がとても多く、ビジネスは結果が出るまでのスピードは個人差が発生します。

 

ですが、お金という結果出なくても、例えば媒体が「この程度の努力と頻度で、この程度になる」のよな目安は出せるものです。

 

ですがそれを記載していない情報商材は、具体的な検証などを行っていないケースがとても多く

 

つまり再現性が全くと言っていいほど担保されていない詐欺商材の可能性が高いと言うことです。

 

もちろんWEB上の販売ではなくて、例えばセミナーなどで商品を販売する人などは、案内ページにそこまで細かく記載はしない場合はありますが

 

WEB売り切りの情報商材などは、より具体的な明記がされているのかをポイントにすると良いでしょう。

 

まとめ

 

如何だったでしょうか?

 

買ってもいい情報商材の3つの条件と、詐欺に合わない情報商材の選び方は分かりましたでしょうか?

 

冒頭でもお伝えしておりますが、現代は有益な情報を持っているかどうかで収入が大きく変わってきます。

 

ですので情報商材が今以上に世間に普及して、そこに正しく課金できる人が個人で収入を伸ばして行くでしょう。

 

ですがそこに漬け込んで、詐欺を行う人も増えてくるので、ぜひ自分自身で買ってもいい情報商材を選べる力を身に付けましょう!

 

もしまだ今回の記事を理解できていない方は、詐欺に合わないためにもしっかりと読み直する事をオススメします。

 

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最後にこの記事をしっかりと読んでくれた、成長意識がかなり高いあなたにはホームワークを一つ出したいと思います。

今回のホームワーク

・情報商材を5つのポイントで見分ける!


 

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それでは貴重な時間を使って最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

あなたの努力と活動が報われますように\(^o^)/

 

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